FC2ブログ

JIN道的処置 ~心と心の化学変化を信じて~

自分が感じるありのままに、本当に人に伝えたいことや届けたいこと、新たな表現方法など、特に自分の内面を重視して綴ったブログ。そして、心を豊かにしてくれるような音楽や映画、本などもたくさん紹介します!

2012年に行った展覧会

もう3月も後半へ突入してしまいましたね。

ブログを書くことそのものにだんだん意味を見出せなくなってきてるので、なかなかやる気も出てきませんが、それでも備忘録程度にでも記録として残しておかないとっていう義務感でやっておきましょう(笑)

2012年に行った展覧会は13。

ちなみに2011年に行った展覧会は↓
http://jinnn.blog6.fc2.com/blog-entry-902.html


・『開館15周年記念生誕250年記念展 北斎の富士 冨嶽三十六景と富嶽百景』@美術館「えき」KYOTO

 http://jinnn.blog6.fc2.com/blog-entry-902.html


・『デジカメ・ケータイでどんどん撮影できる!! 大トリックアート展』@大丸心斎橋店イベントホール[北館14F]

 トリックアートは遠近法・陰影法を駆使したテクニックにより、2次元の作品から3次元の世界を創り出すアート。
 この展覧会、デジカメ・ケータイでどんどん撮影できるっていうのが売り。
 体験型なんで、これは誰かと一緒に行った方が楽しい展覧会。
 逆に言うと、一人で行くとなんだかとっても孤独に感じてしまう展覧会(笑)
 写真撮ってても全然盛り上がりませんからねえ。
 やっぱり誰かと一緒にワイワイ言いながら、そのトリックの面白さを堪能するのが一番。
 写真も撮り放題なんで思い出にもなるし。
 全部で50点ほどあったのかな。
 でもヴァリエーションがあまり豊富でなかったので、さほど驚くこともなく、残念やっでしたね。
 もっといろんなトリックを見たかったです。
 なんせ一人で居心地は悪いし、写真も他人がすぐに写り込むからすぐに出ちゃいました。


・『草間彌生 永遠の永遠の永遠』、『COLLECTION』@国立国際美術館

 彼女のことはよく知りませんでした。
 とりあえずどうゆう作品が並んでるのか見ておこうと思って足を運んだわけです。
 いろいろ作品を見て最初の印象は「何が何だかサッパリわからん」の一言です(笑)
 まあおもいっきり抽象画なんで、わかりにくいのも当然なんですが、正直これらの一体何がどう評価されて芸術的価値が高いのかがよくわかりませんでしたね。
 音楽に関しては自分なりの価値基準っていうのはわりとしっかりとあるんですが、こういったアートに関してはそんなに知識や教養もないので、その芸術の良し悪しに関してよくわからないっていうのが本音です。
 ただ好き嫌いは言えますけどね。
 80歳にしてこの赤毛に水玉っていうのは見るからに相当のバイタリティーの持ち主だというのがわかります。
 彼女は自分のことを「天才」と言ってはばからず、しかも「ピカソやウォーホルを出し抜いてトップになる」と野心もいやはや凄い。
 死ぬまで描き続けて少しでも多く残したいのだそう。
 確かに彼女の抽象画っていうのは独創的で彼女にしかできない作風っていうのがあるようには感じました。
 ただ個人的にはそれほど面白いとは思わなかったんですよね。
 あくまでも好みの問題ですが。
 だから何でそんなに自分で自分のことを私って天才だなんて言えるのか?
 その理由さえもとんとわかりませんでした。
 まあわかる人にはわかる芸術的審美眼っていうのがあるんでしょう。  
 そもそも芸術の役割って何なんでしょうね?
 震災後よく考えます。
 この展覧会を見に来てる人達はわりと若い女性が多かったような気がします。
 彼女の作品を好きな人は一体どこに惹かれてるんでしょうね?
 色彩感覚かな?
 アートっていうのは何かしら「本質」を捉えていないと人の心には入ってこないでしょうしね。
 今回写真撮影OKな場所が三ヶ所あって、しかもブログやツイッターでどんどん感想を発信してほしいってことでした。
 『COLLECTION』も観てきたんですが、草間彌生以上に「芸術とは何ぞや?」な作品が多数(笑)
 どこからどこまでが芸術で、人は一体それの何をもって評価するのか?未だによくわかりません。
 ただ少なくとも自分にとって何か刺激を感じられるものがあればいいです。
 発想の驚きだったり、優れた技術だったり。
 面白いかどうか?って大きいです。

 


・『ホキ美術館開館1周年記念展覧会 存在の美 まなざし 微笑み 憂い』@ホキ美術館

 関東遠征の二日目で、ヘトヘトになってホテルでぐったりしてたんですが、千葉県のホキ美術館まで出向いてました。
 新宿からはけっこう遠かったですね。
 東京駅から京葉線に乗って蘇我駅で乗り換え、土気駅まで。
 そこからは徒歩で。
 土気駅からホキ美術館までは徒歩20分・・・のハズが着くまでに1時間ぐらい彷徨ってたかも?
 昭和の森をざっくりと探してたのが間違いで、美術館とは完全に逆方向に向かってしまったせい。
 おかげでただでさえ疲れてるのにますます足がパンパン。
 何でわざわざ辺境のホキ美術館まで足を運んだのかというと、世界でも稀な写実絵画専門美術館であるということと、地上1階地下2階の三層の回廊型ギャラリーという建築物への興味から。
 その独特の雰囲気を味わいたいがためにはるばると(笑)
 美術館は月曜が休館日のところが多いけど、ホキ美術館は火曜日とのこと。
 それもあって今回イイタイミングでしたね。
 今回は『ホキ美術館開館1周年記念展覧会 存在の美 まなざし 微笑み 憂い」ということで「人物」をテーマにした作品メイン。
 これって写真じゃないのか?!って見紛うぐらいの作品の数々に本当に見入ってしまいましたね。
 確かに近くに寄れば細かく丁寧に色を置いていってるのがわかります。
 これらの絵を印刷で見るとますます写真みたいですからね。
 リアルな絵大好きです♪
 個人的には印象派のようなモヤッとした作風よりも、写実主義の精密な絵の方が好みですね。
 どちらの絵も近くで見るのと遠くで見るのとでまたその絵の印象が違って見える面白さがあるんですが、ピンボケ派よりかはクッキリ派ってことになります。
 というわけで、中も外観もオシャレで自分好みの絵がたくさん展示されていたホキ美術館は本当にわざわざ足を運んできて良かったと思える最高の美術館でした!
 やっぱりこうゆう所でデートできる彼女が欲しいわ(笑)
 図録も欲しくなったもんなあ。
 今回ホキ美術館で特に気になった画家の人達は、島村信之、五味文彦、藤原秀一、野田弘志、青木敏郎、石黒賢一郎、原雅幸など。
 特にB2Fのギャラリーで15人の作家に「私の代表作」というテーマで制作依頼した作品の数々は見所。
 そしてそれぞれの写実主義への考え方も知れてかなり興味深かったです。

 


・『エジプト考古学博物館所蔵 ツタンカーメン展 黄金の秘宝と少年王の真実』@大阪天保山特設ギャラリー

 午後から行ったらなんと40分待ち!
 平日でもかなり混んでて長蛇の列が。
 こんなに並んだのエッシャー展以来。
 観客の年齢層は幅広かったです。
 それにしても他の展覧会に比べて入場料がバカ高い。
 自分は平日早割2000円のチケットでしたが、土・日・祝一般2800円ですからねえ!!
 まあそれだけ日本に呼ぶのにお金がかかってるっていうことでもあるんでしょう。
 さんざん焦らされて中に入って、先ずは入場の際の注意を受けてからオープニング映像を見させられました。
 後はもう空いてるスペースを探しながら人の少ないところを見計らってウロウロ。
 正面はどうしても混むので展示物の横にスルッと入り込むのが良し。
 展示場は、
 1.ツタンカーメンの歴史(新王国時代とは) 
 2.古代エジプト人 スピリチュアルワールド 
 3.ツタンカーメンのミステリー 
 4.世紀の発見ツタンカーメン王墓 
 5.ツタンカーメンの真実 
 6.黄金のファラオたち 

 …と6ステージに分けられ、およそ107点もの貴重な展示物がズラリ。
 今までにもこれ系の展覧会は観ましたが、今回の展示物の豪華さはなかなかのもの。
 やっぱり金を使ってるものは目を見張るものが。
 特にSTAGE-6は圧巻。
 何かルパンとか盗みに来そうな雰囲気もあったなあ(笑)
 これは展示や運搬も監視がかなり大変でしょうね。
 ただ、ミイラの展示はありません。
 で、1時間ぐらいで見終わりました。
 なるべく真ん前でじっくり見ながらってことになると当然もっと時間はかかるでしょうけどね。
 100以上も展示されてることを考えると随分早く回れたような気がします。
 やっぱり古代のロマンを感じましたね。
 何か久々に民族音楽に浸りたくなりました(笑)
 滅多にグッズとか買うことない人間ですが、今回ファラオのボールペンが面白かったので買って帰りました(笑) 
 昔はあれだけファラオの呪いなんてミステリーの一つになってたけど、今は科学が発達してDNA鑑定なんかから色々わかってきてるみたい。


・『尾田栄一郎監修 ONE PIECE展 ~原画×映像×体感のワンピース』@森アーツセンターギャラリー

 12:00~13:45入館指定で行ったら、平日にも関わらず既に長蛇の列が!
 先ずビルの入り口で入館引換券を入場券に換えるまでに随分並んだし、さらに52Fにある会場に行くためのエレベーター待ちでもかなり並んだので、会場に行くまでに40分ぐらいかかってたかもしれません…。
 わりと大学生ぐらいが多かった感じかな。
 映像の上映があるので、そこに関しては人数制限があるのでまた待たされることになるけど、それ以外はわりと空いてる所から見れたので、中に入ってしまえば意外と自分のペースで見ることができたので良かったです。
 ただ原画の前はどうしても混むけど。
 『ONE PIECE』に関しては少年ジャンプも全然読んでないし、全巻読んでないです。
 以前お付き合いしてた彼女に借りてコツコツ読んでたんですが、全巻制覇するまでにお別れしてしまったという(苦笑)
 アニメも観れる時に観てるような感じ。
 まあそれでもだいたい大まかな流れは把握しているつもり。
 中田ヤスタカがテーマ曲を作った動く原画シアターは期待したほどの内容ではなかったにしろ、興味深い映像の作りをしてたなあ。
 このONE PIECE展、ちゃんと原作を知らずに行ったらめちゃめちゃネタバレしまくってるので要注意(笑)
 個人的に一番見入ってしまったのは尾田栄一郎氏の実際の現場の机の再現。
 ちゃんといろんな資料のノートを作ってるんですね。
 それと実際に本人が解説しながらカラーイラストを描いていく映像が興味深かったなあ。
 やたら「楽しい色」っていうことを言ってました。
 常に子供が喜んでるところを意識してるみたい。
 ワンピース主要キャラの等身大フィギュアが展示してたんですが、これがかなり衝撃的。
 フランキーのあの巨大さはプロレスラーもビックリやし、ブルックもめっちゃ背が高い。
 ロビンもかなりデカ女で、しかもナミと二人でものすごい半ケツぶりでした(笑)
 あの胸のデカさと腰のくびれは尋常じゃない(笑)
 あれだけ尾田栄一郎氏の原画が展示してあると原作ファンはかなり満足したんじゃないでしょうか? 
 あの時あのキャラがどうしたこうしたとか、あのシーンで泣いただとか、そんな話に花を咲かせながら見て回るのも良し、お一人様でじっくり見てみるのも良し、親子、カップル、友達同士でも楽しめる展覧会。
 
 


・『怪獣絵師開田裕治とウルトラの世界展』@有楽町Loft

 これって入場料とるほどの展示数もなく、何かただのグッズ売り場と間違えるような感じの小っこい規模のもんでした(笑)
 それでも『ウルトラQ』『ウルトラマン』『ウルトラセブン』『帰ってきたウルトラマン』の怪獣や宇宙人の造形ってそれだけですごくアーティスティックなので、アートもとても美しかったなあ。
 帰りにケムール人をモチーフにしたデザインのTシャツを購入。
 ガラモンも惹かれたけど着るのに勇気が(笑)

 


・『リアル・ジャパネスク 世界の中の日本現代美術』『<私>の解体へ 柏原えつとむの場合』『COLLECTION』@国立国際美術館

 展示してたのは、泉太郎、大野智史、貴志真生也、佐藤克久、五月女哲平、竹川宣彰、竹崎和征、南川史門、和田真由子といった人達の作品。
 何か自分より若い人達の作品ばっかりでしたけど(笑)、ぶっちゃけ何かよくわからない作品が多かったです(笑)
 『財宝』っていう作品があって、宝箱が置いてあったんですが、その中に入ってたのが金貨じゃなくて全部チョコパイ(笑)
 『<私>の解体へ 柏原えつとむの場合』っていう個展もやってました。
 神戸出身で、去年まで京都精華大学芸術学部洋画コースにて教鞭を執ってたんだとか。
 正直、これもあんまりよくわかりませんでした。
 芸術に関して向き合ってれば違うんでしょうけど。
 『国立国際美術館コレクション』は、セザンヌ、ピカソ、マン・レイ、エルンスト、デュシャン、藤田嗣治、草間彌生、ウォーホル、奈良美智などの作品がズラリ。
 以前に見たことあるのもけっこうありましたけどね。
 芸術って何なんでしょう?(笑)


・『エル・グレコ展』『コレクション 70年代日本の美術ー「もの派」を中心として』『宮永愛子 なかそら ー空中空ー』@国立国際美術館

 実はこの人よく知りません。
 サム・グレコなら知ってるんですが(笑)
 スペイン絵画黄金期の巨匠とか。
 大阪初上陸だそうで、51点を展示。
 肖像画と宗教画ばっかりで正直に言うとあまり自分好みの絵じゃなくてつまらなかったです。
 それでも最後にあった347cm×174mの『無原罪のお宿り』っていう巨大な油彩、カンヴァスは圧巻。
 あんなドデカい絵を描くのってどれだけのエネルギーが必要なんでしょうねえ?
 『コレクション 70年代日本の美術ー「もの派」を中心として』では、高松次郎、李禹煥、榎倉康二、狗巻賢二など。
 何かもうわけのわからん現代美術がいろいろ並べてありました(笑)
 あそこまで行くと言葉も出ないと言うか、芸術って何?コレの生産価値は何?とか頭の中がただただ???
 最後に観た『宮永愛子 なかそら ー空中空ー』これがこの日一番インパクトあったかな。
 ナフタリンを素材に使った芸術は初めて。
 なかなか美しくて不思議な空間でした。
 いろいろ芸術に昇華できるもんなんですね。
 本来なら芸術の感想なんて「良かった」とか「美しい」とか大雑把な一言でもいいんじゃないかなとも思います。
 だって芸術を目の当たりにした時の自分の感覚を言葉に翻訳するとあまりにも陳腐と言うか野暮と言うか、変換しきれっこないですからねえ。
 何か無理矢理語ろうとすればするほど違和感が出てきかねません。

 


・『大エルミタージュ美術館展 世紀の顔・西欧絵画の400年』@京都市美術館

 全部で89点。
 16世紀から20世紀までのヨーロッパ絵画が多数。
 風俗画、風景画、静物画と好きな感じの絵も多く、いろんなアーティストの作風でバラエティーに富んでたこともあり存分に楽しめました。
 有名どころとしては、ルーベンス、ドラクロワ、コロー、ルソー、シスレー、ルノワール、モネ、セザンヌ、ドニ、マティス、ピカソといったところ。
 他にもいっぱいいろんな画家の作品を時代ごとに展示してました。
 

・『展覧会 日本の映画ポスター芸術』@京都国立近代美術館

 1960年代を中心に約80点。
 レトロなポスターってとても味わいがあって大好き。
 横尾忠則の作品も多かったです。

・『シャガール展 ー愛の物語ー 2012』『祇園祭 ー霰天神山の名宝ー』@京都文化博物館

 シャガールの絵はもう何度も観てるんで自分の中ではお馴染み。
 それでも、やっぱり彼独特の作風、色使い、特に抽象的な絵には毎回何らかの刺激を受けます。
 一番印象に残ったのは、ユダヤ劇場の作品で、どれも大きな絵だったのであれは強烈に残りますね。
 特に『舞踊』の絵が気に入りました。
 シャガールは97歳まで生きたから遺ってる作品も多いんでしょうね。
 そして嫁さんが綺麗。
 その後は総合展示室で「京の歴史」をいろいろやっててこれがなかなか面白かったです。
 なんせ京都人ですから(笑) 
 羅城門の大きなミニチュア模型とかワクワクしたなあ~。
 こうゆう歴史ある街で生まれ育ったことは自分にも大きな影響を与えていますね。

 


・『特別展 北斎 —風景・美人・奇想—』@大阪市立美術館

 6週にわたって展示替をコロコロ。
 けっこう混んでました。
 浮世絵展は年寄りの人達も多いけど、北斎に関してはわりと若い人達も多かったです。
 大阪市立美術館での北斎展ということで、特集として「大坂と北斎」っていうのもやってたましたね。
 北斎は風景画や戯画が最高。
 ユーモアがあって、昔の人達の生活や自然な風景を垣間みれる楽しさ。
 何かやたらまんが日本昔ばなしを見たくなりました(笑)
 幼少期に初めて絵の美しさを感じたのが葛飾北斎の浮世絵。
 思えばそれが芸術への興味の第一歩。
 実際に目にした版画は色褪せてて「あれ?」っていう感じではありますけどね。
 復刻したやつの方が綺麗だったりしますし。
 それでもこれが海外へも影響を及ぼしたオリエンタルなオリジナリティかっていう感慨深さ。

 


2013年に入ってから既に以下の展覧会を観に行ってきました。

・『マウリッツハイス美術館展 オランダ・フランドル絵画の至宝』@神戸市立博物館
・『梅の花 アートアクアリウム展 大阪・金魚の艶』@大丸心斎橋店 北館14階イベントホール
・『フィンランドのくらしとデザイン ムーミンが住む森の生活』@兵庫県立美術館
・『山本高樹 昭和幻風景ジオラマ展』@京都高島屋グランドホール<7階>



さらに、

・『リヒテンシュタイン 華麗なる侯爵家の秘宝』@京都市美術館
・『ゴッホ展 空白のパリを追う』@京都市美術館
・『マチュピチュ「発見」100年 インカ帝国展』@京都文化博物館


は、もう前売り券も買ってるので、そのうちハシゴする予定。

そんなわけで、またまとめて振り返ることになるのかどうか?(笑)

書くのが面倒くさくなるぐらい会場に足を運ぶかもしれませんね。


♪中田ヤスタカ/『パノラミック・エクスペリエンス』
 
 


     中田ヤスタカ『パノラミック・エクスペリエンス』を聴きながら…。
スポンサーサイト





  1. 2013/03/19(火) 02:58:34|
  2. 芸術・文化・イベント|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

天使さんに逢いたいよ。。。 | ホーム | 他の人にも感想を聞きたくなる映画 Vol.12

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://jinnn.blog6.fc2.com/tb.php/943-ba51c279

| ホーム |